原発・エネルギー・資源


・早野龍五教授最終講義「CERNと20年福島と6年 ―311号室を去るにあたって」(SYNODOS 2017.03.21 Tue)
・服部美咲:物理学者・早野龍五が福島で示した光――研究者として福島に向き合うということ(SYNODOS 2017.03.10 Fri)

・開沼博:廃炉について、デマと誤報を乗り越えるための4つの論点(上・下)(ダイヤモンド・オンライン 2017.3.11)
・服部美咲:福島第一原発を委ねないという選択――廃炉ラボが挑む6年目の原発(SYNODOS 2017.02.07 Tue)


・ロシアから電力を輸入し、東京電力は送電会社に 笹川平和財団・田中伸男理事長に聞く(前編)(日経ビジネス Online 2016年10月25日)
・「もんじゅ」廃炉後は原子力の「地産地消」へ 笹川平和財団・田中伸男理事長に聞く(後編)(日経ビジネス Online 2016年10月26日)

・竹村公太郎:21世紀の日本は「ダム」によって救われる! 「歴史地形本」ベストセラー著者が断言(東洋経済オンライン 2016年08月19日)
・竹村公太郎:ダムは永久にエネルギーを生む「夢の装置」だ 新規建設なしで年間2兆円分、電力を増やせる(東洋経済オンライン 2016年08月25日)
・竹村公太郎:日本のエネルギー問題は「地形」で解ける ダムは先人の犠牲の上に立つ「人工の油田」だ(東洋経済オンライン 2016年09月01日)

・もんじゅ問題は、核燃料サイクル政策転換の好機 多摩大学大学院教授・元内閣官房参与の田坂広志氏に聞く(前編)
(日経ビジネス Online 2016年3月8日)
・八方塞がり「核燃料サイクル政策」転換の方策 多摩大学大学院教授・元内閣官房参与の田坂広志氏に聞く(後編)
(日経ビジネス Online 2016年3月11日)

・シリーズ 村沢義久:「燃やさない文明」のビジネス戦略(日経ビジネス ON LINE 2011年9月~ )
 次のような記事があります
 - 2015年10月19日再稼働は限定的、「減原発」時代へ向かう日本
 - 2015年6月12日 「原発のトイレ」:準備万端のフィンランドと停滞する日本
 - 2014年12月16日 水素社会の明暗
 - 2014年10月8日 「九電ショック」で早まるバッテリー時代
 - 2014年6月3日 原発時代は終わったのではないか

・シリーズ「激変!エネルギー最新事情」(ダイヤモンド・オンライン 2013年7月~ ) 全記事一覧
 - 第8回 商社の再エネビジネスは地元と二人三脚 丸紅が「小水力発電」に託した大きな夢[2015年09月25日]
 - 第7回 電力消費だけでなく経営スタイルも変わった!ホテルグリーンピア南阿蘇×楽天で起きた変革[2014年09月30日]
 - 第6回 約20%の節電効果!北九州市スマートコミュニティ 課題は政府補助が終わる来年度以降の“自走”[2014年08月27日]
 - 第4回 “念仏”に過ぎなかった「節電指令」が変わった! 共進運輸にエナリスがもたらした電気代40%減[2014年07月28日]
 - 第3回 メタンハイドレートの資源量は輸入LNG11年分 “革命”には力不足でも期待大きい商業生産[2013年08月26日]
 - 第2回 シェール革命で倒産相次ぐ逆風の電池業界 将来の“主役”になるために必要な視点とは[2013年08月05日]
 - 第1回 日本近海に豊富に眠る“燃える氷” メタンハイドレートって何ですか?(前編)[2013年07月29日]

・シリーズ 山家公雄:エネルギー 世界の新潮流(日経ビジネス ON LINE 2013年6月17日~2015年6月30日) 記事一覧
 米国でのシェール革命の進展や、欧州における再生可能エネルギーの普及など、世界のエネルギー地図は大きく変化している。
 化石エネルギーから再生可能エネルギーまで幅広い分野で世界の最新動向を伝える。

・「いつもの時」も「もしもの時」も頼れる水素 東芝が地産地消型の水素発電システムを開発(日経ビジネス ON LINE 2015年4月27日)

・磯山友幸:たとえ危険でも、老朽原発を再稼働させようとするワケ(日経ビジネス ON LINE 2014年12月19日)

・宮澤徹:地熱発電と温泉は共生できるか 再生エネ普及へ日本のジレンマ(日経ビジネス ON LINE 2014年12月3日)

・山根小雪:再生可能エネルギー、日本の常識は世界の「真逆」 ドイツや米国の太陽光や風力が安い理由
 (『日経ビジネス ON LINE』2014年7月31日)

・コーヒーショップに「電気」を買いに行く未来(日経ビジネス ON LINE 2014年10月31日)


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