『こんなときはどこへ』-相談・手続きについて

講義を欠席した  ⇒  学生支援課
病気、忌引その他やむを得ない事情で欠席したときは、欠席時より10日以内にその理由を証明する書類を添えて欠席届を提出してください。

学業・修学について知りたい(履修登録など)  ⇒  アドバイザー
まず学生要覧や講義要項を熟読してください。もしわからない点などがあった場合は随時相談に応じます。また、受講科目を決定したらアドバイザーの最終チェックを受けてください。

休講・補講等について  ⇒  教育支援課
これらの連絡は掲示によって行います。登下校時には必ず掲示板を見てください。

定期試験時に学生証を忘れたとき  ⇒  教育支援課
学生証不携帯のときは、定期試験を受けることができませんので学生支援室で当日分の仮学生証の発行を受けてください。手数料は500円です。

定期試験を欠席したとき  ⇒  教育支援課
病気、忌引などやむを得ない理由により期末試験を受けられなかった時は、欠席の理由を証明する書類を添えて「追試験資格審査願」を提出してください。受験できなかった科目の試験日から7日以内に提出しなければなりません。「試験と単位認定」のページを参照してください。

単位修得(成績)について  ⇒  アドバイザー / 教育支援課
9月と3月に保護者宛に成績通知書を郵送します。また、希望者には成績通知書を学生支援室窓口で交付します。交付を希望する学生は窓口で所定の用紙により申込みをしてください。

住所・氏名等を変更するとき  ⇒  学生支援課
学生証を提示のうえ学生支援室備え付けの「住所変更届」「氏名変更届」により届け出てください。

学生証を紛失または汚損したとき  ⇒  学生支援課
ただちに学生支援室備え付けの「学生証再交付願」により、再交付を願い出てください。手数料は500円です。

奨学金を受けたいとき  ⇒  学生支援課
本学宛に募集が来た奨学金については随時学生ラウンジ掲示板にてお知らせします。奨学金について相談がある時は学生係ま申し出てください。

休学したい ⇒  アドバイザー / 教育支援課
病気その他の理由で引き続き2ヵ月以上欠席しようとするときはまず、アドバイザーに申し出ること。「休学願」に本人・保護者連署のうえで願い出て許可を得てください。病気を理由とするときは医師の診断書が必要です。

復学したい ⇒  アドバイザー / 教育支援課
休学期間が満了し復学しようとするとき、復学可能になったときは、アドバイザーに相談し「復学願」に本人・保護者連署のうえ願い出てください。病気を理由に休学した場合は、復学に支障のないことを証明する医師の診断書が必要です。

退学したい ⇒  アドバイザー / 教育支援課
アドバイザーに相談のうえ「退学願」に本人・保護者が連署し、願い出てください。病気を理由とするときは医師の診断書が必要です。

再入学したい ⇒  (教育支援課)
学生部長に申し出てください。

留学したい  ⇒  国際交流センター事務室
アドバイザーに申し出て留学生委員の先生に相談し、よく計画を練ってください。その上で「留学願」に本人・保護者連署のうえ願い出てください。

学内施設・備品を使用したい  ⇒  学生支援課
「施設使用許可願」「借用証」を受け取り、使用日の1週間前までに願い出てください。使用するときは汚したり破損したりしないように注意してください。教室は元どおりに整頓し、翌日の授業に差し支えのないようにしてください。また、火気は絶対に使用しないこと。

旅行をするとき  ⇒  学生支援課 / 国際交流センター事務室
国内外・期間を問わず、旅行をする際は「旅行届」を事前に提出してください。外国人留学生は国際交流センター事務室へ提出してください。

学外での行事に参加するとき(サークルの対外試合等を含む)  ⇒  学生支援課
サークルで対外試合に参加したり、町内のお祭りに参加する等学外の行事に参加するときは「学外課外活動承認願」を提出してください。

盗難・被害にあったとき  ⇒  学生支援課
学内・学外で盗難やその他の被害に遭ったときは、ただちに届け出てください。一人暮らしの人は特に帰宅時間・戸締りなどに万全の注意を払ってください。

病気・ケガの応急処置を受けたいとき  ⇒  学生支援課
応急処置が必要なときは随時申し出てください。気分が悪いときは本館1階の医務室で休養をとることができますので申し出てください。

学校でケガをしたとき  ⇒  学生支援課
学校で傷害や事故が発生した場合、学生に保険金が支払われます。

自動車(オートバイ含む)通学について知りたいとき  ⇒  学生支援課
在学中の自家用自動車・オートバイによる通学を原則として禁止しています。

交通事故に遭ったとき  ⇒  学生支援課 / アドバイザー
加害者になったときも被害者になったときもまず応急処置をとった後、警察に届けてください。相手方の住所、氏名、連絡先、車のナンバーを聞き免許証で確認しておいてください。後日アドバイザーに事故の報告をすること。

休日に病気になったとき
休日・夜間応急診療所に電話して診療を受けてください。

学費の分・延納について  ⇒  経理課
家庭の経済的事情の変化などのために学費の分納や延納が必要となったときはアドバイザーに相談し学費納付期日までに願い出てください。

その他の悩みについて  ⇒  カウンセラー / アドバイザー / 宗教主任
学生生活の間にはいろいろと困難な問題にぶつかることもあります。問題に直面し乗り越えていってこそ人間的な成長があるといえるでしょう。自分の生き方や将来について不安である、友達ができない、なんとなく無気力である等感じたら気軽に相談してください。

教員と連絡をとりたいとき  ⇒  各研究室 / 非常勤講師室
専任教員は3階研究室、非常勤教員は本館4階非常勤講師室(405号室)を訪ねてください。また、教員に会いたい時は前もって時間割等で出講日を確認しておくとよいでしょう。

大学からの連絡
伝達の主な手段は「掲示」です。掲示を見なかったために不利益を招くことのないよう必ず掲示を見る習慣をつけてください。

進路・就職について  ⇒  キャリア支援課 / アドバイザー
進路・就職の相談等いつでも来室してください。応募書類へのアドバイスや模擬面接も行っています。また、学校推薦の求人に応募したいときも申し出てください。

旅程管理研修について  ⇒  旅程管理研修機関事務室(社会連携センター内)
旅程管理研修に関する手続きや問い合わせを受け付けます。


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