メディア教室を紹介します
コンピュータ・ネットワークを最大限に利用しながら、従来の図書館・コンピュータ教室・視聴覚教室・LL教室の機能をさらに高度に活用するための統合的情報コントロールセンターが、本学の教育研究メディアセンターです。学生の自主的な勉強・研究を支援するメディアセンターの中心的な存在のマルチメディア・ライブラリーには従来の書物情報のほかに、ビデオ、カセット・テープ、CD、DVDといったあらゆる形の情報が納められています。また、CAI教室やマルチメディア教室ではインターネットにアクセスして国内・国外の情報にリアルタイムに触れたり、さらにマルチメディア教材で諸外国の歴史・芸術・文化や社会について学んだりと、学習の方法や幅を格段に広げることができます。
Computer assisted Instructionの頭文字をとり、CAI(カイ)教室とも呼ばれています。主に「情報処理演習」の授業や自主練習などに利用されています。規定の時間帯であればどなたでも自由に利用できます。授業中は受講生以外の学生の入室を禁止しています。
利用時間
春学期(月~金) 8:45~19:00
秋学期(月~金) 8:45~18:00
※長期休暇期間の利用は別に定めます。
| [機種] | コンパック Evo D510 SFF |
| [台数] | 40台 |
| [ 共有プリンター] | 2台 |
| [OS] | Windows XP |
| [CPU] | PentiumプロセッサⅣ 2GB |
| [ハードディスク] | 40GB(ギガバイト |
| [メモリ] | 512MB(メガバイト |
| [主なアプリケーションソフト] | Microsoft Office 2007 |
| [日本語FEP(フェップ] | MS-IME 2007 |
| [機種] | コンパック Evo D510 SFF |
| [台数] | 56台 |
| [共有プリンター] | 4台 |
| [OS] | Windows XP |
| [CPU] | PentiumプロセッサⅣ 2GB |
| [ハードディスク] | 40GB(ギガバイト |
| [メモリ] | 512MB(メガバイト |
| [主なアプリケーションソフト] | Microsoft Office 2007 |
| [日本語FEP(フェップ] | MS-IME 2007 |
マルチメディア教室には、LL教室、CALL教室を含む、7教室があります。
DVD、CD、MD、カセットテープ、コンピュータ、OHC、スクーリーン等、視聴覚設備が充実した教室です。
授業以外にも講演会や説明会、等にも利用されています。
夏休み期間中は、同時通訳ブースを設置しての本格的な訓練、同時通訳養成講座もこの教室で行います。
視聴覚設備はビデオ、DVD、CD、MD、カセットテープ、コンピュータ、OHC等です。
机や椅子がなく、腰をおろしてゆっくりくつろげます。
大きなスクリーンと高品質な音響システムで、映画などの鑑賞会やコンピュータによるミニリサイタルや寸劇の発表、日本伝統文化実習・・・等々様々な授業やイベントに利用されています。
教材を聞きながら、自分の声を録音することができます。外国語の音声教育に映像を取り入れることによって、単調になりがちなLLの授業にバリエーションを与えています。
M205号教室と同じ設備で、学生卓は56席です。
視聴覚設備はビデオ、DVD、CD、MD、カセットテープ、コンピュータ、OHC等です。
言語学習システムCALL(Computer Assisted Languae Learning)を導入しています。教材や自分の発音を波形で取り込むことができ、発音学習に効果的です。ペア学習も可能です。インターネットにも接続でき、異文化の理解にその効果を発揮しています。
規定時間帯であれば、自由に利用できます。
各種語学雑誌を取り揃えています。自由に利用でき、各自のペースで勉強に取り組むことができます。また海外映画のDVDの貸出も行っています。自習室内に設置されたDVDプレーヤー又はパソコンで視聴できます。
利用時間 8:45~17:30
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