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情報提供のページ

ここには、私が参加して心に残った会の紹介や、教えていただいて多くの方にも知っていただきたいと思った情報を掲載します。(2013.6.3開始)(順不同)

学会・研究集会より

 実践の共有とは何か-「実践持ち寄り会」の「実践交流」を例として-

河野俊之(横浜国立大学)・齋藤ひろみ(東京学芸大学)・
小河原義朗(北海道大学)・
近藤有美(名古屋外国語大学)
日本語教育学会2013年度第1回研究集会(九州・沖縄地区)(於:活水女子大学・長崎外国語大学)、ラウンドテーブル(司会:長崎外国語大学 川崎加奈子) 

※ ラウンドテーブルの会場からのコメント等はこちらをご覧ください。
(発表者の齋藤ひろみ先生が作成され、許可を得てこちらに掲載しているものです) 

発表者の先生方が行っている「実践持ち寄り会」が再現された後、発表者もラウンドテーブル参加者も本音で実践を共有することについて話す時間となりました。不思議なことですが、同じ職場にあってもなかなか自分の授業のことを詳しく話す機会や場がない私たちです。このような共有の場があったら、どんなにいいかと思います。ぜひ長崎にも「作らんば」です!(=「作らないといけない」in長崎弁)

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