外国語の運用力をもとにして、専門知識、コミュニケーション力、人間力を身につけます。そのうえで、きめ細やかなキャリア支援を受け、国際社会に通用する自分になれる場所です。
英語の運用力を高め、グローバル社会について学べる外題英語学科と、多様な言語と多文化共生のあり方について学べる国際コミュニケーション学科があります。
専修言語の他に、もう1つの外国語を学ぶことができます。複数の外国語を学ぶことによって、国際社会に幅広く対応できるようになります。
外国語ができるだけでは不十分です。1年生から3年生まで、必修として日本語リテラシー科目を学び、考えるための言語である母語を鍛えます。日本語が上達すれば外国語も必ず上達します。
将来の進路に沿った知識と語学力を身につけるための「専門教育プログラム」があります。
これまでの学びとは異なり、学生が主体となって取り組む「プロジェクト科目」があります。グループワークやフォールドワークとその成果発表を通して、課題を発見し解決する能力、「生きる力」を身につけます。
その特長は・・・
就職活動は3年生から本格的になりますが、そのときから動き始めるものではありません。入学したときから具体的に将来の夢を描けるように「キャリアプランニング」の授業が行われます。また、キャリア形成に役立つ国内・国外インターンシップなど、様々な研修を随時企画しています。
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