アドミッションポリシー(入学者受入方針)

現代英語学科

本学では、「外国語学部教育理念」で述べた人材育成の目的を達成するために以下に掲げる人材を募集する。

  1. グローバル化する社会において、外国語と異文化に強い関心をもっている人
  2. 外国語による幅広いコミュニケーション能力を身につけたい人
  3. 広い視野と多角的な視点に立った総合的な人間力を身につけたい人

【入学者選抜の基本方針】

高等学校までに培った基礎学力に加え、協調性、主体性、探究心、表現力、学ぶ意欲、リーダシップ、論理的思考力や理解力などを備えた学生を多様な選抜制度によって受け入れる。

[一般入試(A日程・B日程)]
◯「英語」「国語」「地歴・公民」の中から、2科目あるいは3科目を受験させ(「英語」は必須)、基礎的な学力、論理的思考力を評価する。

[スカラシップ入試]
◯本学の教育理念・目標を理解し、本学で学びたいという情熱と意欲があり、学力・人物ともに優れた人を経済的に支援する。「英語」「国語」「地歴・公民」の中から、2科目あるいは3科目を受験してもらい(「英語」は必須)、基礎的な学力、論理的思考力を評価する。

[大学入試センター試験利用入試]
◯大学入試センター試験は「入学志願者の高等学校の段階における基礎的な学習の達成の程度を判定することを主たる目的とするもの」とされている。より広範な科目のある大学入試センター試験の中から、2科目を受験させ(「外国語」は必須)、基礎的な学力、論理的思考力を評価する。

[推薦入試]
◯指定校制・一般公募制・専門高校推薦入試は高等学校が勉学態度と意欲の面からみて、大学で学ぶ能力を有すると認めた人を対象とし、自己推薦入試は、受験生がこれまでに身につけた多様な能力を自ら客観的に分析し、表現できる人を対象としている。
〇指定校制は小論文を、また一般公募制、専門高校は課題作文を筆記試験として課し、設問に対して論理的にものを考える力や理解する力などを評価する。
〇面接試験では、これまでどのような活動をしてきたのか、今後どのようなことをしたいと考えているのか、そして本学進学への目的意識などを評価する。特に自己推薦入試では、他の推薦入試に比べ長めの面接時間を設定し、自らを責任持ってアピールできるかなどを評価する。

[AO入試]
〇ペーパーテストによって学力を測る他の入試制度と異なり、受験生がこれまでに身につけた多様な能力を、さらには将来の可能性まで含めて、多面的・総合的に評価する。
〇エントリーシート、作文および面談において、学業あるいは学業以外におけるこれまでの活動について、また、将来の目標、そして本学進学への目的意識などを評価する。

[特別入試(社会人・海外帰国生徒)]
〇筆記試験として小論文を課し、設問に対して論理的にものを考える力や理解する力などを評価する。面接試験では、これまでの経験をふまえ、今後どのような目標を定めているか、そして本学進学への目的意識を評価する。

[特別入試(外国人留学生)]
〇「日本語」の筆記試験を課し、日本語能力を評価する。
〇面接試験では、日本語の会話能力、日本で学習する意欲、日本の文化や社会に対する理解などを評価する。

国際コミュニケーション学科

本学では、「外国語学部教育理念」で述べた人材育成の目的を達成するために以下に掲げる人材を募集する。

  1. グローバル化する社会において、外国語と異文化に強い関心をもっている人
  2. 外国語による幅広いコミュニケーション能力を身につけたい人
  3. 広い視野と多角的な視点に立った総合的な人間力を身につけたい人

【入学者選抜の基本方針】

高等学校までに培った基礎学力に加え、協調性、主体性、探究心、表現力、学ぶ意欲、リーダシップ、論理的思考力や理解力などを備えた学生を多様な選抜制度によって受け入れる。

[一般入試(A日程・B日程)]
〇「英語」「国語」「地歴・公民」の中から、2科目あるいは3科目を受験させ(「英語」は必須)、基礎的な学力、論理的思考力を評価する。

[スカラシップ入試]
〇本学の教育理念・目標を理解し、本学で学びたいという情熱と意欲があり、学力・人物ともに優れた人を経済的に支援する。「英語」「国語」「地歴・公民」の中から、2科目あるいは3科目を受験してもらい(「英語」は必須)、基礎的な学力、論理的思考力を評価する。

[大学入試センター試験利用入試]
〇大学入試センター試験は「入学志願者の高等学校の段階における基礎的な学習の達成の程度を判定することを主たる目的とするもの」とされている。より広範な科目のある大学入試センター試験の中から、2科目を受験させ(「外国語」は必須)、基礎的な学力、論理的思考力を評価する。

[推薦入試]
〇指定校制・一般公募制・専門高校推薦入試は高等学校が勉学態度と意欲の面からみて、大学で学ぶ能力を有すると認めた人を対象とし、自己推薦入試は、受験生がこれまでに身につけた多様な能力を自ら客観的に分析し、表現できる人を対象としている。
〇指定校制は小論文を、また一般公募制、専門高校は課題作文を筆記試験として課し、設問に対して論理的にものを考える力や理解する力などを評価する。
〇面接試験では、これまでどのような活動をしてきたのか、今後どのようなことをしたいと考えているのか、そして本学進学への目的意識などを評価する。特に自己推薦入試では、他の推薦入試に比べ長めの面接時間を設定し、自らを責任持ってアピールできるかなどを評価する。

[AO入試]
〇ペーパーテストによって学力を測る他の入試制度と異なり、受験生がこれまでに身につけた多様な能力を、さらには将来の可能性まで含めて、多面的・総合的に評価する。
〇エントリーシート、作文および面談において、学業あるいは学業以外におけるこれまでの活動について、また、将来の目標、そして本学進学への目的意識などを評価する。

[特別入試(社会人・海外帰国生徒)]
〇筆記試験として小論文を課し、設問に対して論理的にものを考える力や理解する力などを評価する。面接試験では、これまでの経験をふまえ、今後どのような目標を定めているか、そして本学進学への目的意識を評価する。

[特別入試(外国人留学生)]
〇「日本語」の筆記試験を課し、日本語能力を評価する。
〇面接試験では、日本語の会話能力、日本で学習する意欲、日本の文化や社会に対する理解などを評価する。


関連のあるお知らせ

現在、関連のあるお知らせはありません。