教育基盤のシステム化〔目標〕
学生が自らの資質や個性に応じて進路を選択し、主体的、意欲的に履修計画が立てられる。(PLAN・DO)
学生が自らの学修成果を評価・点検し、目標を定めてさらに学修を深めることができる。(CHECK・ACT)
〔具体的取組〕
学修内容・学修成果の可視化
指導・助言体制の充実〔目標〕
学生が体系的な修学計画のもと安心して意欲的に学修できるよう十分な指導・助言を受けることができる。
〔具体的取組〕
教育内容と方法の充実〔目標〕
学生が進路の多様性や特質について学び、自分の進路に展望を持つことができる。
選択した進路と密接に係る知識やスキルを身につけ、効果的なコミュニケーション力や実践力などの「人間力=就業力」を充実させることができる。
〔具体的取組〕
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