キャンパスライフ

奨学金制度

学びのシーンにあわせた豊富な奨学金制度

いまや、学費は自分でまかなう時代! 各種奨学金で、より勉学に専念できる環境を提供します。

奨学金受給率 

 

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本学オリジナルの奨学金 (全て返還の必要はありません)
特別奨学金(SS-1)
給付額
25万円×4年・人数制限なし
返還
必要なし
備考
12月31日までに発表されたAO入試及び推薦入試の合格者の内、2月1日に行われる奨学金認定試験において、95%以上の正答率を獲得した人に25万円の奨学金及び2年次以降の奨学金を得る資格を授与します。但し、2年次以降は各学年ごとに学期末の成績を審査し、規定を満たした学生に対して授与します。奨学金認定試験は、合格後に送付するオリジナルの「基本英語構文集」から出題されます。
特別奨学金(SS-2)
給付額
25万円×4年・人数制限なし
返還
必要なし
備考
12月31日までに発表されたAO入試及び推薦入試の合格者で、本学が経済上受給資格を有すると認める人 (下表参照) の内、2月1日に行われる奨学金認定試験において、85%以上の正答率を獲得した人に25万円の奨学金及び2年次以降の奨学金を得る資格を授与します。但し、2年次以降は各学年ごとに学期末の成績を審査し、規定を満たした学生に対して授与します。奨学金認定試験は、合格後に送付するオリジナルの「基本英語構文集」から出題されます。
主たる家計支持者1人の年収・所得上限額の目安
世帯人数給与所得金額確定申告後の所得金額
4人 1,344万円 809万円
5人 1,554万円 1,019万円
スカラシップ入試奨学金
給付額
授業料、施設設備費・10名
返還
必要なし
備考
スカラシップ入試合格者10名に授与します。上位5名に1年次の授業料・施設設備費の全額 (約100万円)、次点5名に半期分の授業料・施設設備費の全額 (約50万円) を授与します。
特別支援奨学金
給付額
25万円・各学年5名
返還
必要なし
備考
2年生、3年生及び4年生を対象とする奨学金で、各学年における成績優秀者5名以内で、規定を満たす者に25万円の奨学金を授与します。
ファミリー奨学金
給付額
入学金相当額・人数制限なし
返還
必要なし
備考
本学の卒業生あるいは在学生が2親等以内にいる場合は入学金を奨学金として授与します。それまでに該当する親族がいなくても、双子や兄弟姉妹等、同時に複数の者が入学する場合は、1人分以外の入学金相当額を授与します。
勤労奨学金
給付額
1万円 (年間8万円)・約20名
返還
必要なし
備考
1日30分程度の学内での軽作業に従事することにより、毎月支給します。

 

国・県・市等の奨学金
日本学生支援機構奨学金
給付額・採用人数
【第一種】 (無利子)
月額
自宅通学
  • 30,000円
  • 54,000円
自宅外通学
  • 30,000円
  • 64,000円

上記から選択できます。

給付額・採用人数
【第二種】 (有利子)
月額
  • 30,000円
  • 50,000円
  • 80,000円
  • 100,000円
  • 120,000円

上記から選択できます。

返還
必要あり
備考
日本学生支援機構奨学金の申し込みは、高校3年生の時に所属する高校で募集される予約採用方式と大学入学後の4月に本学で申し込む在学採用方式があります。 奨学金の早期交付を希望する方には予約採用方式をお勧めします。
在学採用方式は、入学直後に募集説明会を実施し、学内選考のうえ、日本学生支援機構から示される採用数を推薦します。
また、日本学生支援機構には、この定期採用とは別に、家計支持者が失職・破産・倒産・病気・死亡、または地震・火災・風水書等により家計が急変した場合、随時申し込み可能な緊急・応急採用の制度もあります。
その他

以下の団体から本学宛に募集要項が届きます。希望者は大学から推薦しています。
山口県ひとづくり財団、大分県奨学会、松藤奨学育成基金、交通遺児育英会、あしなが育英会、岡田甲子男記念奨学財団、長崎県交通遺児奨学会

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