本学学生6名と教員2名が、第24回インターウニ西日本(2012年9月11日~15日、鹿児島県KAPICセンター)に参加、コミュニケーションを楽しみながらドイツ語の実践力を鍛えました。
「インターウニ西日本」は、日本各地から集まったドイツ語教員と学生たちが一緒に作り上げる合宿形式のドイツ語ワークショップです。今年は「Rasende Reporter 特ダネ・スクープ!ドイツ発」のキャッチコピーのもと、新聞や雑誌、インターネットなどを介したジャーナリズムをテーマとした多彩な実習授業やレクリエーション、学生主導のドイツ語新聞作成プロジェクトが実施され、成功裡に幕を閉じました。
朝から晩までドイツ語に集中するハードな5日間でしたが、参加者全員が生き生きと各種プログラムに取り組み、運営スタッフの期待を上回る見事な成果を収めました。ぜひ学生たちのプロジェクト作品<Die Interuni-Zeitung>をご覧になってください。
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