帰国報告を二つ。

1.半年間本学で研修を積んだファン・ウェイリンさんは3月5日に中国の福建省に帰国しました。半年間の研修は、母国での教育の現場で活かされることでしょう。

2.ノーベル平和賞記念フォーラムに参加していたマーク・ティーダマン教授と5名の学生は3月14日に無事帰国しました。