失読症と語学教育
11月18日(日)
14:00~16:00
出島交流会館4階 (長崎市出島町2-11)
本学現代英語学科教授マーク・ティーダマン教授は、今年の夏にアメリカのシカゴやウィスコンシン州で在外研究を行ってきました。研究テーマはReadingの分野における失読症の調査・研究でした。人口の10%~20%が読書の能力に障害を持つと言われています。失読症の理解とその対処法を学ぶことは、学生指導においても大いに役立つことだと思われています。
ポスター
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