2010年2月14日に行われた第30回長崎県中国語コンクールにおいて、
上級の部で3年生の池本達郎君が スピーチ題目「北京留学がくれたもの」で、最優秀賞を得ました。
また初級の部(課題文朗読)で2年生の上酔尾千絵さんが、優秀賞を得ました。
二人とも堂々と身振り手振りもまじえながら発表し、審査員との問答もなんなくこなしました。
なおこのほかに上級の部で1名、初級の部で2名出場し、問答につまって選にはもれたものの、皆素晴らしい出来でした。
上級の部の1名についてはスピーチ内容「中国の結婚式」が良かったことが講評の中で触れられました。
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